ニュージーランド航空 その3
今日はNG集とメイキングビデオ。もうスタッフも出演者もノリノリで撮影していて、ほんと楽しそうですね。
若い男性キャビンアテンダントがかわいい。。。w
日本の航空会社、いや、サービス業界全体を見渡しても、こういうことができる会社はないでしょうねー。
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ニュージーランド航空 その2
もちろん、若い男性乗務員も出演してますよ!みんな裸!裸!裸!
「Bare essentials of safety from Air New Zealand」
「Nothing To Hide」
ニュース記事はこちら!
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【乗務員が「裸」でアピール!? NZ航空「安全ビデオ」】
http://www.j-cast.com/mono/2009/07/06044703.html
飛行機に乗ると、離陸前に必ず流される「機内安全ビデオ」。でも、旅行前のわくわく感が先立って、うわの空になっている人も多いはず。そんなことを見越して作られたのか、ニュージーランド航空の「安全ビデオ」は、なんと客室乗務員やパイロットが「裸」で登場。思わず「見入って」しまうこの動画が「ユーチューブ(YouTube)」にアップされ話題だ。
「初見では(裸だと)気づかなかった」
「裸」といってもその素肌には制服のボディーペイントが施されている。だがその精巧さは、一目でペイントとは分からないほど。カメラワークも絶妙で、女性のバストなどは映らないよう配慮されている。この「安全ビデオ」、タイトルは「Bare Essentials of Safety」(必要最小限の安全)。「Bare」(=裸)というのが「シャレ」かどうかは分からないが、BGMにはポップな音楽が流れ、出演者もノリノリだ。
とはいえ、内容はいたってまじめなもの。機内での諸注意、シートベルトの留め方、ライフジャケットや酸素マスクの使い方を丁寧に説明してくれる。
「YouTube」には09年6月22日にアップされ、再生回数は約300万回(7月6日現在)。コメントも「これは注意をひくよね」「アイデアの勝利!」「初見では(裸だと)気づかなかった」など、数多く寄せられている。ちなみに、ニュージーランド航空では、テレビCMでも「裸」にボディーペイントの乗務員を出演させている。そのタイトルは「Nothing To Hide」(隠し事は一切ない)。同社の航空運賃がシンプルで、余計なチャージが一切ないことのアピールなのだろうが、なんとも意味シンだ。
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【セルフタンニング】
自然で綺麗な日焼け肌を目指す人へ!
MW -ムウ-
「玉木宏、禁断の全裸体が解禁!見よ!体脂肪率4パーセントの肉体美」
こんな見出しであちこちのニュースサイトで記事が掲載されていましたので、ご覧になられた方も多いと思います。しかし、綺麗な体ですね。
以下、シネマトゥデイ の記事から
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漫画界の巨匠、手塚治虫が遺した作品の中でも、過激な内容から禁断の問題作と呼ばれてきた「MW(ムウ)」が映画化され、冷酷な主人公、結城美智雄を演じた玉木宏のショッキングなヌードシーンが解禁された。
漫画「MW(ムウ)」は、猟奇殺人や過激な性描写など、手塚治虫のほかの作品には見られない異色作。青年コミック「ビッグコミック」誌で連載していたときも物議を醸していた。その中でも、特に象徴である結城は、人を殺すことに何の躊躇(ちゅうちょ)もなく、あるときは男娼的行為にまでおよび人をだます、過激なキャラクター。玉木が演じるのはこの結城。映画では男娼的行為などは表現されていないが、冷酷な人物像はそのままだ。玉木はこの役を演じるにあたり、キャラクターの性質から体脂肪を4パーセント程度にまでしぼりにしぼって役を作り上げていった。
このたび解禁になった衝撃の場面写真は玉木宏のオールヌード。役づくりのためにしぼり込んだ芸術的とまでいえる肉体美だ。このシーンに関しては映画でも存在するが、ほんの一瞬。この美しい体をじっくり見ることができる貴重な場面写真といえる。
映画『MW-ムウ-』
手塚氏の生誕80周年記念作品。現代社会の病理を描くという衝撃的なテーマと地球規模の壮大なスケールゆえに、映像化が不可能といわれていた禁断の問題作の実写化で、タイ警察協力の下、タイでの大掛かりなロケも敢行された。
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玉木宏は、ほんとにガードが固いですねー。裸のシーンは、ニュース記事にもあるようにほんと一瞬。せっかくここまで体を絞り込んだのですから、もうちょっと見せてくれてもいいのに。
ちなみに、手塚治虫の「MW(ムウ)」ですが、原作では、同性愛的な要素がとても重要なテーマであったりするのですが、映画では、そういうところがカットされていたりと、けっこう内容を簡略化しています。原作の方がストーリーやメッセージ性が深いです。
といっても、原作は漫画なんで読みやすいですよー!